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ストラトスフィア(コズミックウィッシュの2016)育成状況180706


西日本を中心に歴史的豪雨とも形容される長期間の大雨。
想像をはるかに超える災害。被災された方々へお見舞い申し上げます。

当方も、関連する対応で夜通し業務にあたっていた。故に、言い訳にもならないが少々更新が遅れた。だが、こんな話などはちっぽけなもので、早い復旧、心身の回復が叶うことを願いたい。


さて、我が愛馬もハードトレーニング・早い回復を繰り返し、怠慢な私とは異なる成長を見せてくれている。

オフィシャルの近況としては、

7月6日

吉澤ステーブル:今週も悪天候が続いていますので、屋内ダート・坂路コースを併用して調教を進めました。坂路調教では15-13/F、それ以外で2000〜2400mを18〜20/F程度で先週に引き続き乗り込んでいます。
コンディションが良く、調教毎に成長して行っています。このペースを落とさずにしっかり乗り進めて、もう一段のスピードアップを図って行きます。


おそらくは、夏場はこのような報告ばかりだろう。同期が少しずつ厳しい世界へと進んでいる。
我が愛馬も、怪我なく、病気なく夏場を乗り切ってもらいたいと思う。
過去に所有した愛馬の中には腸ねん転を患ったおうまさんもいた。だから余計そう思う。


サッカーワールドカップは、ベスト4が出揃いつつある。
我がサムライブルーは、ベルギーにリードしながらも勝ち上がれなかった。

2点でも足りないのか・・・とも思ったが、あの戦いを見ていると、この先のワールドカップ。グループリーグ突破は必然で臨んで欲しいと思った。
あの戦いこそがワールドカップの本質。いきなり優勝を狙える強豪国にはなれないが、メキシコのようにそれが当たり前となり、サッカーに携わる若者たちにはその雰囲気にどんどん触れて欲しい。


以下、私はサイン派である。読み飛ばしていただいて構わない。

ワールドカップネタ。大きなレースでも表れている。
CBC賞の結果は鮮やかだ。サムライ「ブルー」枠1着に、「イエロー」枠の2頭が2・3着。
イエローカードの差で2位と3位。日本とセネガル、明暗が分かれた。うち一頭は2番目のテーブルである。


我が愛馬も、導かれるおうまさんであって欲しい。
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